
新社屋紹介


「人とともに
未来に向かい成長する」
2026年6月、創立100周年を迎える節目に、茨城県つくば市に新社屋が完成します。屋根・壁に代表される協和が培ってきた建物づくりのノウハウを結集し、社員一人ひとりが快適で効率的に働けるとともに、未来を見据えた新しい働き方を支える空間を実現する工夫が随所に盛り込まれています。

環境への配慮
新社屋では、自然エネルギーを活用した環境にやさしい仕組みを取り入れています。安定した地中熱を利用した空調システムにより、省エネルギーで快適な室内環境を実現します。加えて、屋上の太陽光パネルや敷地内の風力発電を通じて再生可能エネルギーを積極的に活用。さらに、電気自動車の充電スペースも設け、持続可能な社会に貢献するオフィスを目指しています。
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風力発電
※写真はイメージです -
充電スペース
※写真はイメージです
働く環境
社員が快適に、そして自分らしく働けるよう、多彩なスペースを備えています。集中して業務に取り組めるワークスペースや、気分転換に利用できるラウンジやリラックススペースを整備。さらに、仮眠室やゴルフシミュレーターといったユニークな設備も整え、発想を切り替えながら働ける環境で創造力と活力を引き出します。
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ワークスペース
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休憩スペース
その他の設備
仮眠室
ゴルフシミュレーター
ダーツ
冷凍自販機
ラウンジスペース
※各スペース・設備はイメージで、変更になる場合があります